一日分の記憶が消える薬を飲ませんだけど

一松×カラ松本です。兄に対する想いが恋なのか、ただの劣情なのか悩んだ末に本人に相談して、そして都合よく忘れてもらおうと画策する一松と、兄らしく相談にのり流されていくカラ松
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