AJBRC朗読文庫「異世界への誘い」(コミケ版)

わたしはいわゆる異世界が存在するのではないかと考え、大学で教鞭をとる傍ら日々研究をしていた。そんなある日、それを立証するのではないかという出来事に遭遇することになった。
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